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はじめての方へ

2020.01.01.Wed.01:01
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ドライオーガズム&メディカルフェティッシュを追求する趣味の会、HHH。

医療器具の美しさ
白衣の先生
異世界の快楽

そんなキーワードに興奮を覚える紳士熟女がひっそりと集います。

性的サービスなどの無粋な期待をなさらぬよう。
それを超える快楽にむせび泣くあなたを見つけることでしょう。

■まずは、会員登録からどうぞ。
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■システム
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2時間枠の新設

2017.05.16.Tue.20:00
HHH Osakaのセッションは一律3時間の設定でしたが、
2時間もお選びいただけることにしました。

(現在いただいているご予約に関しては
変更不可とさせていただきます、ごめんなさい。)

■2時間 38,000円 (参加費:26,000+会場費:12,000)
■3時間 50,000円 (参加費:38,000+会場費:12,000)

私がついついヒートアップしてしまうこともあり、
3時間のセッション後には
過酷な戦を終えた侍のように
グッタリとした患者さんの後ろ姿を
お見送りすることがままありました。

お疲れにならないよう
ペースを落とそうとはしているのですよ、
でもヒートアップを止めることは不可能でした。
だって、皆さんが・・・(笑)

先週末、フィスト希望の患者さんが来院され、
あと2cmというところで
目標達成に至りませんでした。
お尻が疲れてしまったのです。

2時間では厳しくても
3時間あればたいていのことは達成できます
(ドライはその限りではありません)。

せっかく来院されたからには
1回のセッションで何らかの達成なり
収穫を手にして帰っていただきたい。
そういう思いでの3時間という設定でした。
けれども達成に至らないのであれば
疲労することなく帰っていただいた方が良いのかも・・・。

そういう経緯もあり、時短コースの新設を決めました。

出張時にも
気軽にお立ち寄りいただけるようになったかな?
お待ちしていますね。

あけましておめでとうございます

2017.01.02.Mon.17:43
お正月くらいは皆さま
健全にお過ごしのことと願います‥‥
が、わたしのもとには早々に
変態メッセージが届いています(笑)

昨年はサロンも3年目に入りました。
医療プレイやドライオーガズムに込める
皆さまの熱い想いや、
サロンを大切に思ってくださるお気持ちに
心揺さぶられることがたくさんありました。
うれしく、ありがたい思いでいっぱいです。

ブログは画像付きを心掛けているのですが
セッション中はつい撮影を忘れてしまいます。
それでブログが停滞しちゃうんです〜と
言い訳するわたしに、
「ほら、これ撮って、
ちゃんとブログ更新してくださいよ!」
と大股開きのまま
キビキビと指示を出してくださったり。
ありがたいですね。

今年もますます激しく厳しく
充実したセッションを目標に
精進したいと思いますので、
皆さまもどうぞ遠慮なく
変態の丈をぶつけてください。

Nさん、ありがとうございます。
画像使わせていただきますね!

0102

変態対決セッション

2016.10.07.Fri.22:35
医療プレイやSMプレイなど、
一般的には「プレイ」という言葉が使われていますが
わたしは「セッション」という言葉の方が好きです。

勝手な解釈ですが、「プレイ」という言葉は、
筋書きがあってその予定調和をなぞるイメージ。
対して「セッション」という言葉は、
プレイヤー二人の掛け合いから何かが生まれるイメージ。
ミュージシャンのジャムセッションのように、
二人が触発し合って新たな境地が拓けるイメージです。

なので、皆さんと過ごす時間をわたしは自戒を込めて
「プレイ」ではなく「セッション」と呼んでいます。

Yさんは、変態セッション屈指のプレイヤーです。
外見は真面目そのもので、街で見かけたとしても
「この人、快楽という言葉すら知らないんじゃない?」というような風貌。
ところが……札付きの変態さんなんですねぇ。
しかもセッション中は生真面目な表情を崩すことなく、スゴイことやります。(笑)
そこがまた個人的にツボなんですけどね。

セッション後はサッと帰られて、数日後にいつも
「お礼」と題したメールを送信してくれます。

yoshi.png

書くのが憚られるためセッション詳細は割愛しますが、
わたし自身、セッション終了後に冷静になると
「よくあんなことしたな……」とか
「あんな発想どこから出てきたんだろう?」と
思わず冷や汗をかくほど、
わたしの「なにか」を触発してくれるタイプの患者さんなのです。

そして、HHH Osakaにはそうした方々が多く集ってくださいます。
これは本当にありがたいことだと思っています。

なぜ自分が長年こうした活動を続けているかと考えてみると、
セッションを通して皆さんや自分自身、そして大げさにいえば、
人間の、未知なる部分に出会えるからなのだなぁと思うわけです。
(こんなことを言っている時点で、
我ながら大した変態だと認めざるを得ません……)

今年は元旦からYさんの年賀メールが届きました。
ブログで紹介しますね、と返信したところ
「いやらしい変態調教が晒されるなんて、
アナルが興奮してイッチャイそうです。
楽しみにしていまーす!」とのお返事が。(笑)

Yさん、遅くなりましたがようやく約束が果たせました。
思う存分イッちゃってくださいね!

正統派医療プレイ

2016.09.24.Sat.09:30
旧知の患者様が来院なさいました。
10年ぶりくらい・・・?
変わらず「求道者」でいらっしゃることがうれしいです。

金属の器具をカチャカチャと駆使して治療を試みるも、
症状はすでに慢性化しています。

「残念ですが、オペになりますね」

「え~、オペですか?先生、痛いの?」
「あれ?先生、どうして婦人科の器具があるの?」

おびえたような表情の中にも、目がキラキラしています。

患部のみ露出させて全身をドレープで覆い、
さあ、オペの開始です。

image1.jpg

image2.jpg

肛門および直腸の女性器化オペは無事成功。

「先生、もしこれでも治らなかったら、次はどうなるの?」

治る期待よりも、次回の治療を期待するのが、
当院の患者様の悪い癖です。(笑)

完治に向けて何度でもオペしましょうね!
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